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たまご 玉子 タマゴ

まずはこちら。割れるたまごから。殻の部分は缶になっていて、布製のめだまやき(?)を折りたたんで中に入れることができます。「こんこんこん、ぱかっ!」とフライパンに割りいれて、「目玉焼き一丁できあがり!」たまに裏返しになって白身ばっかりが見えるのはご愛嬌。本当のタマゴの割り方で割れるようにするには、缶の部分をきっちり閉じるのではなく、軽く閉じるのがコツです。
■商品名:割れるたまご
■サイズ:(殻)直径4㎝ 高5.5cm 金属製
(中身)8×11cm 布製
■価格:1ヶ924円■商品名:FUフライパン
■サイズ:直径11cm 長さ20.5cm ステンレス製
■価格:630円

ほかにもおままごと用のたまごを集めて見ました。普段の生活の中でも欠かせない存在のたまご。さまざまなものが販売されていますね。ご注文の際はお値段もあわせてお伝えください。
(手前左)
■商品名:たまご5cm
■サイズ:5cm
■内容:木目が美しい塗りのないタイプ。少し細長です。
■価格:1ヶ60円
(手前中)
■商品名:めだまやき
■サイズ:8cm
■内容:たいていのフライパンにちゃんと納まるサイズです。
■価格:1ヶ480円
(手前右)
■商品名:たまご
■サイズ:6㎝
■内容:木の包丁などでザクッと切れるタイプです。
■価格:1ヶ231円
(奥左)
■商品名:グラス
■サイズ:直径4.5cm(内径3.5cm)高7.2cm
■内容:本当は「グラス」なのですがたまご立てにぴったりです。
■価格:1ヶ231円
(奥中)
■商品名:たまご(白)単品
■サイズ:5cm
■内容:6個組み紙ケース入り(1,200円)もあります。
■価格:1ヶ220円
(奥右)
■商品名:たまご(茶)6個組
■サイズ:たまご5cm、紙ケース10×16cm
■内容:ばら売り(220円)もあります。
■価格:1,200円
魔法の板 カプラ

1988年にトム・ブリューゲン氏が考案したカプラ。一見何の変哲もない木っ端に見えますが、1:3:15の正確な比率、ぴたーっと吸い付くような手触り、正確な「つくり」は15年間の試行錯誤をうかがわせます。他の積み木では表現できない螺旋や、一見不安定な建造物など、想いのままに遊べます。
■商品名:カプラ
■サイズ:一番長い辺 11.8cm
■内容:200ピース(白木のみ)
■価格:11,760円■商品名:カプラ100 木箱入り
■サイズ:白木に同じ
■内容:100ピース(白木のみ)
■価格:6,825円■商品名:カラーカプラ
■サイズ:白木に同じ
■カラー:青セット(青・水色)・赤セット(赤・オレンジ)・黄セット(黄・緑)
■内容:各セット2色計40ピース、各色専用デザインブック1冊
■価格:各セット5,775円■商品名:カラーカプラ40
■サイズ:白木に同じ
■カラー:赤/オレンジ/青/水色/緑/黄
■内容:同じ色40ピースが木箱に入っています。
■価格:各セット3,675円

店頭には2箱分の見本があります。ちょっと複雑な(慣れれば結構簡単に作れます)塔を作っておくと、「接着してある」と勘違いしたお客さまが気軽に触れて、カラカラカッシャーンと崩れたりします。私だって知らなかったら、きっとおんなじことをするだろうなあ、と思います。
カプラの魅力は触ってみなけりゃわからない。ほんとにそう思います。また、正確に作られている、ということも保障済み。だって、この異常乾燥の店内(冬場は湿度20%を切る!ありえないですよね?)にあって、そしてこの薄さで、どれもこれも「反らない」んですよ!びっくりだらけのカプラです。
カプラに限らず積み木は男性に人気があるようです。お父さんやおじいちゃんが真剣に遊んでいる姿というのは、子どもにとっても素敵な姿に映るのではないでしょうか?(の)
*店頭見本はやや増えて約800ピースとなりました。






