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ことばカード

”子どもが初めて出合うゲーム”としておすすめなのがこちら。9枚の絵カードが組み合わせられたボードと、それと同じ絵のカードが1枚ずつ入っています。色々な遊び方がありますが、一番シンプルな遊び方は絵合わせ。2才くらいからできる遊び方です。「わぁ、真っ赤でおいしそうなりんごあるね。同じのあるかな?」「これ!」「そうそう。よく見つけたね。おんなじ!」と、こんな風に同じもの探しをしてみてください。2才くらいの子は”同じもの探し”が大好きです。同じ絵を見つけてニンマリ顔。お母さんにほめられてさらにニコニコ嬉しそう。ことばをたくさん使いながら、ことばの世界を広げながら楽しんでくださいね。
■商品名:ことばカード
■セット内容:ボード3枚、絵カード27枚(すべて木製、絵カード6.2×6.2cm)
■年齢:2才くらいから
■人数:1人から
■補充用パーツ:絵板1枚から販売できます。価格・納期についてはお問い合わせください。
■価格:5,040円

とても優しい絵が描かれているので、まるで絵本を見ているかのようです。毎日の生活のなかで出合う動物や食べ物、乗り物の絵は子どもにとって馴染みのあるものばかりです。
絵合わせ以外にもたくさん遊び方がありますがその中のいくつかご紹介します。
片方だけの神経衰弱
ひとり1枚ボードをもちます。絵カードは裏向けにしておきます。順番に1枚絵カードをめくり、その絵が自分のボードにもあったらもらえます。もし自分のボードになかったら元に戻します。他の人はここでよーく見てないといけません。自分のボードにある絵かもしれませんよ。先に9枚全部集めた人が勝ちです。
なぞなぞ遊び
絵カードをすべて表むきにしておきます。ひとつのものについてなぞなぞ風に説明し、探してもらいます。
上の写真で言うと・・・。「夜になるとお星様と一緒に出てくるのはなーんだ?」「雨がざーざー降ってるよ。こんなとき使うのなーんだ?」などなど。「これ!」と見つけた子にはぜひ聞いてみてください。「これは何だったかなー」「お月さん!」 子どもになぞなぞ出してもらうのもおもしろいですよ。
「子育てのコツ」「続・子育てのコツ」

今は「子育てストレス」という言葉があるように、子育てがちょっと難しい時代。さまざまな理由がありますが、一つは社会の変化が著しくて、親の世代が子どもだった頃と今とがずいぶん変わってしまったから。というのもあるのではないでしょうか?私が小さいときは「パソコン」「携帯電話」は想像すらできませんでした。私の母が小さかった頃はテレビが超高級品だったとか。「今の子育て」をするのに、昔のやり方がそのまま当てはまらないこともあるのです。
でも、どんなものにも「コツ」はあるものです。「今の子育て」にちょっとコツを、というのがこの2冊の本。読むほどに「なんだかわけのわからないこと」が「こんな風に考えるとラクね」となっていきます。講演会の内容を基にしていますので読みやすく、章ごとに読んでいくのもわかりやすいです。
■書籍名:(右)「子育てのコツ~絵本とおもちゃを通して」
(左)「続・子育てのコツ~上手な自由な与え方」
■著者名:岩城敏之(両方とも)
■出版社:三学出版
■価格:各1,050円
岩城敏之さんは、キッズいわきぱふ(京都府宇治市)の代表です。そう、ぱふおたる店の姉妹店(ではなく、ぱふおたる店が、キッズいわきぱふのフレンドシップショップ)なのです。「おもちゃ屋のおっちゃんからみた現代の子育てのコツ」を、保育園・幼稚園の先生方やお母さん方に、関西人特有のおもしろおかしく話しているうちに講演依頼が舞い込み、今は「おもちゃ屋」にいるよりも、人前でお話しすることの方が多いとか。お忙しい日程をぬって、北海道でも講演会をお願いしています。くわしくはこちら。ぜひぜひお見逃しございませんように。
NICスロープ

レールの上をボールや円盤を転がすおもちゃです。ころころころ、と転がる様子は赤ちゃんから大人まで、みんなの目を引きます。ほかの「転がすおもちゃ(動きを楽しむおもちゃ)」とちょっとちがうのは、このNIC(ニック)スロープは、転がすものの種類が多いこと。玉(現在はユーフォーの形)だけでなく、人型、円盤といろいろ。転がすものの種類によって、動きの速度も違います。お座りできたくらいの赤ちゃんなら、玉はちょっと早すぎるみたい。取ろうとして追いつかない様子は、大人の微笑を誘います。円盤のようにゆっくり転がるものなら手を出して、間に合います。ちゃんとつかんで、「にこー」。赤ちゃんも満足です。
■商品名:NICスロープ
■サイズ:67×14×高45㎝
■付属品:ユーフォー型ボール赤・青・黄・緑各1、人型2、白木の円盤1
■その他:別売りで転がすものは他にもあります。詳しくはお問合せください。
■価格:18,900円
スティッキー

赤・青・黄の3色、3種類の太さのスティックがリングの中でバランスよく立っています。色サイコロを振って、出た色のスティックをそろーりと抜きましょう。どのスティックが抜きやすいかよく観察してゆっくり抜かないとスティックの束が倒れてしまいますよ。順番に抜いていって束が崩れたらゲーム終了。崩した人は0点で、それ以外の人は自分が抜いたスティックの得点を計算します。青が3点、赤が2点、黄色が1点。青のスティックは太いので、抜くときに束が崩れてしまうリスクが高い分、得点が高いのです。得点が高い人が勝ちです。小さいお子様がするときは、得点は関係なく”倒した人が負け”という簡単ルールでしてみてください。ドキドキ、ハラハラのゲームです。ぜひお子様からおじいちゃん・おばあちゃんまで、ご家族で楽しんでくださいね。
■商品名:スティッキー
■セット内容:赤、青、黄のスティック(長さ15cm)各9本、リング1ヶ、色サイコロ1ヶ (すべて木製)
■年齢:4才くらいから
■人数:2人から
■補充用パーツ:サイコロ1ヶ 315円、スティック1本 105円、リング1ヶ 525円
(補充用パーツのお取り寄せには時間がかかることがございます。)
■価格:2,625円
作戦を考えたり、どうやって勝つかを考えるというよりは、指先に神経を集中させてそーっとスティックを抜くというシンプルなゲームです。子どもたちとこのゲームをしているととても愉快な光景をよく目にします。誰かがスティックを抜くとき、周りのみんなが(もちろん抜く本人も!)息を止めながら、大きい目で、体を固まらせてスティックの束を見守っているんです。じぃーっと。その子がスティックを抜いたとたん、みんながほっとため息をひとつ。そしてまた次の子が・・・・・。勝ち負けを決めるゲームというよりは、このドキドキ感をみんなで共有し楽しんでいるのだと感じます。もちろん勝ち負けはゲームの楽しい要素ですが、みんなでひとつのものに集中し、同じ感情を共有できるということも大切な要素だと思います。
おかたづけ
おもちゃで遊ぶのは楽しいけど、お片づけは大変。
ぱふのおままごとコーナーも、長い間、おかたづけが「問題」でした。
お店のように、いつ、誰と誰が遊ぶかわからない、という場所では、「このお皿はここ」という取り決めがなかなか知れ渡らないからです。で、思い切って絵カードを作ってはりつけると・・・

こんな風にきれいにおかたづけしてくれるお友達がずいぶん増えました。字の読めないお子さんにも好評です。でも、ときどき絵に忠実になりすぎて、もうとっくの昔になくなってしまったおなべのふたを、一生懸命探してくれるお友達もいたりします。
ちなみに、関西では「元の場所に戻す」という意味で「なおす」という言葉を使います。「しまう」とか「片付ける」とも言いますが、「なおす」のほうが圧倒的に多いのです。これが方言と気づいている関西人は少ないかも。で、ついついゲームコーナーなどで「終わったらちゃんとなおしといてね」などと声をかけたりすると、みな一様に不安そうな顔。「えー?壊すつもりはないけど?」とでもいったところでしょうか。
こういった、中途半端な方言に翻弄される関西人であります。
(実はこういう私も「おかたづけ」が大の苦手。「元の場所に戻す」「決められた場所に置く」簡単なようで難しいんですよね。え?それって私だけ??)
赤ちゃんが歩き回るようになったら、ちょっと頭を悩ませるのが「おかたづけ」。整理整頓された状況で暮らしたい、という大人の思惑をよそに、次から次へとちらかしてくれます。1~2歳の子どもにとって、散らかし遊びは大好き。次から次へと物を出してきます。まだ「おかたづけ」は難しいようです。
3歳くらいで大人のお手伝いが大好きになったら、少しずつ少しずつおかたづけができるようになってきます。「そこの積み木取ってくれる?」「積み木はここに置いとこうね」「おなべとお皿はこっちに置いてね」言葉で明確にしながら、いつもと同じところにおいていきましょう。
「大きなおもちゃ箱にがっさり入れて、押入れに突っ込む。さあ、一丁あがり」といわんばかりの収納は、簡単なようで実はちらかる元にもなります。「何で遊ぼうかな。あ、あれで遊ぼう!」と思ったときにすぐに見つからないからです。目的のものがみつかるまで、箱の中から次々におもちゃを取り出すことになってしまいます。
できれば、同じ系統のおもちゃごとに引き出しに入れて、おもちゃ棚にならべるか、いっそのこと、見える収納はどうでしょうか?いつでも見えるので「片付けられた状態」をイメージしやすいし、遊びたくなったらそのおもちゃだけを取り出すことも可能です。
岩城敏之著 「かしこい おもちゃの与え方」 京都法政出版 1550円 113ページから詳しく述べられています。単なる整理整頓以上の「おかたづけ」に含まれた「意味」がわかりやすく述べられています。
親子ゲーム体験会

カードゲーム・ボードゲームといえば、何を思い浮かべますか?トランプ?将棋?オセロ??日本ではなかなかなじみのないものですが、ドイツを中心に、膨大な数のカード・ボードゲームが存在します。3歳くらいのこどもから、おじいちゃん、おばあちゃんまで、ゲームで楽しいひとときを過ごしてみませんか?初めてのときは「ルールがよくわからないし・・・。」「何を選んでいいかわからないし・・・。」と思うのはもちろん。札幌を中心に活動をしている「非電源ゲームサークル あぷりこっと☆じゃむ」の皆さんが、親切丁寧に教えてくださいますよ。まずはどんなものか、試してみてください。たくさんのゲームを体験してくれたちびっこには、小さなプレゼントがもらえます。
(写真は前回7月31日の模様)
■ひにち:2005年9月25日(日)
■じかん:11:00~17:00(随時)
■参加費:無料
■場所:ハンズオントーイぱふ おたる店前
■主催:非電源ゲームサークル あぷりこっと☆じゃむ
どうしても、この日は都合がつかない!という方でも大丈夫。お店ではいつでも、ゲームの見本をご用意してお待ちしております。もちろん、ご自由にごらん頂いて結構ですが、ゲームの説明書は読むのがちょっと億劫ですよね?そんなときは、スタッフにお声掛けください。ご説明いたします。
でも、出来る限りたくさんのゲームを、心置きなく、というなら「ゲーム体験会」がおすすめ。おにいさん、おねえさんと、楽しくゲームができますよ。
パペットワールド

こちらの人形たちは、手や指を入れて動かせるパペットです。上手に動かすとまるで生きているかのよう。手触り、肌触りもよく、子どもたちの良き友達となるでしょう。動物たちは、生きている動物に近い形で再現されていて、余計なかわいらしさなどが演出されていないのも好感が持てます。子ども自身が動かしてもいいし、大人が動かして見せるのもいいですよ。(手の大きな人(大人の男性くらい)は、奥まで手が入らないものもあります。)
(左)
■商品名:魔女
■サイズ:高62.5cm
■内容:口と両腕、両手が動かせます
■価格:製造中止により取り扱い中止となりました。
(左から2番目)
■商品名:ジャックラッセルテリア
■サイズ:高37.5cm
■内容:頭と口が動かせます
■価格:6,195円
(左から3番目・手前)
■商品名:イヌ(指人形)
■サイズ:高10㎝
■内容:指を入れて動かします
■価格:1,344円
(右)
■商品名:モンキー
■サイズ:高25cm
■内容:頭と口、前足が動かせます
■価格:4,778円
*ほかにも種類がございます。カタログ300円
パペットたちは子どものこころを解放するのに力を貸してくれるときがあります。「大人に伝えたい、でも直接言えない。」そんな様子を感じたら、パペットたちにお手伝いをしてもらって、代わりに聞いてもらうのはどうでしょうか?子どもたちは大人以上にパペットを「人格のある存在」として捉えています。大人もそのことを忘れないようにしたいものです。
秋の装い

朝晩の涼しさが秋らしくなりました。ぱふの店内はなぜか連日25℃を越し外より暑いのですが、お店の入口に秋のコーナーを設置しました。
秋の夜長に蜜ろうキャンドルを灯したり、羊毛あそびはいかがですか?
木の切り株や小枝を拾ってきたり、小物をあしらったり・・・。工夫次第で季節を感じるディスプレイになります。玄関や出窓など、多くの方に楽しんでいただいたり、家族が集まる居間やお手洗いにさりげなく、というのも素敵です。
実はこういったディスプレイが大の苦手な私(の)。ほかのスタッフの飾り付けをみて「なるほど、こうすれば良いのか」と思うことばかり。あちこちのステキなお店をのぞいては研究を重ねているのですが、なかなか応用も利かなくて。
「これをこんな風に使ってますよ」という皆様のアイデア、教えてくださいね!
お山のつみ木

積み木の原点とも言える、自然で素朴な形の積み木。ニレ、ブナ、白樺、はんの木、柳など、色々入っていて、それぞれが違った重さや形、独特の風合いをもっています。私たち人間と同じように木にも個性があるんだなと感じます。赤ちゃんだと握ったり転がしたり、積んであるのを倒して遊びます。もう少し大きくなると、お話を作りながら、想像しながら積み上げたり並べたり・・・。自然にある形をを出来るだけ残したこの積み木はイメージの世界をきっと広げてくれますよ。
■商品名:お山のつみ木
■内容量:1kg
■できるだけ自然の形態を損なわないように仕上げているため、大きな木の皮の付いたもの、ふし・突起のあるものや多少のささくれやひび割れのある木片が含まれていることがあります。お子様が小さいうちは安全なものをお選びください。
■価格:3,360円
ゲーム いろがごちゃまぜ

1枚のカードには15個の絵が描かれています。どのカードにも同じものが描かれていますが、色が少しずつ違います。2枚のカードを見比べて、同じ配色で描かれた絵を早く探し出すというゲーム。
不思議なのは、どのカードを見比べても、2枚のカードの中で、同じ配色で描かれているものは1つしかない、ということ。このカードとこのカードだと、答えは飛行機、でもこっちのカードだと、答えは自動車・・・という風に。だから、カードが折れ曲がったりしても、そのカードの答えは「これ」とは決まりません。
また、カードゲームにしては場所を取らないというのも特徴の一つ。ひざの上でも遊べるので、車や乗り物での移動時や、病院の待ち時間などにもオススメです。
■商品名:いろがごちゃまぜ
■セット内容:カード15枚(紙製8.7×11.2㎝)
■年齢:5才くらいから
■人数:2人から(遊び方によっては1人でも)
■価格:1,470円

この2枚のカードを見比べてみてください。同じ配色で描かれている絵が何かわかりますか?え?「ちょうちょ」??残念!「ちょうちょ」は同じ(赤・緑)で描かれていますが、塗られている場所が入れ替わっていますね。同じ理由で「鉛筆」もまちがいです。答えは・・・・「花」です。みつかりましたか?
慣れるまではなかなかみつからなくてイライラすることもあるかもしれません。でも、そんな「悔しさ」も含めて楽しんでいただけたら、と思います。
クーゲルカー

どっしりとした車体に、色の付いた木球が8個乗っています。荷物を積んでさあ出発!ついたところで、車の後ろについたレバーを上に持ち上げると、コロコロボールが落ちてきますよ。上に乗せて、レバーを引き上げて転がして・・・。こんな繰り返しの遊びにもなる、一石二鳥の車です。

■商品名:クーゲルカー
■サイズ:26×10×17.5㎝ 木球 径4㎝
■カラー:木球の色はそのときによって異なります。
■その他:木球(赤・青・黄・緑・紫)各1ヶ210円
■価格:取扱終了です。申し訳ありません。円
ライヤー(ライアー)

この弦楽器「ライヤー」は、片手で楽器を支え、もう一方の手で弦を奏でて演奏します。この写真にあるようなライヤーは特に、「子どもにはシンプルなものを」という考えから生まれています。余分なものを含まない構造は、純粋な「音」を生み出します。体全身で、その小さな「音」と「振動」を感じてみてください。
(左)
■商品名:キンダーハープ7弦
■サイズ:46.5×22.5㎝
■付属品:調弦器付き 木製ケース入り
■価格:49,875円
(右)
■商品名:アウリスライヤーダイヤトニック12弦
■サイズ:22×43cm
■付属品:調弦器付き 紙製ケース入り
■価格:44,100円
演奏を楽しむようの大型ライヤーなど、そのほかにも種類がございます。
こちらに紹介したライヤーは主に子ども向けで、特に7弦のものは「ペンタトニック」といって、レ・ミ・ソ・ラ・シの5音階に調弦します。この5音は不協和音(耳障りな音の響き)になりにくいだけでなく、日本の童謡などにも採用されていますので、適当に弾くだけで、心地よい即興曲になります。(12弦のものも「ペンタトニック」に調弦することもできます。)
楽器を手にすると、ついつい「知っている曲を弾かなくては!」という思いにとらわれませんか?でも、このライヤーは、すでにある曲を弾くのはもちろん、一音一音きれいな音が鳴るように心がけつつ、その音を味わうのが似合う楽器です。少しこころが疲れているとき、楽しいことがあったとき、寂しい気分のとき、そんな気持ちを「曲」ではなく「音」で表現してみてください。
お店では音をお聞きいただけますが、何分広すぎる空間で、騒がしい中での試聴となります。魅力が充分に伝わらないのが残念です。
ゲームで遊んでみてね

世界でも定評のあるドイツのカードゲーム・ボードゲーム。ぱふでは、小さな子どもが楽しく遊べるものを中心にそろえております。子ども用といっても、あなどるなかれ!大人だって知らず知らずのうちに熱くなるものばかりです。ゲームばかりは、実際遊んでみなければ、その楽しさがわからない、というのがわれわれスタッフの共通の思い。説明書はもちろんあるのだけれども、それを読んで楽しさを想像するのが思いのほか難しいのです。ということで、見本をご用意しております。(残念ながら、すべて、というわけではありませんが・・・。)スタッフと、そしてお客さまの時間がある限り、実際に遊んでその楽しさを味わってください。その中で、もし、「これは持って帰って、家族や友達と遊ぶと楽しいぞ!」というものが見つかればご購入くださいね。スタッフの思いはこちらから。






