二キーチン みんなの積み木

赤・黄・青・緑・白・黒・紫。7色に塗られた積み木は、すべて形がちょっと違います。上手に組み合わせて立方体を作ったり、いろんなかたちを自由に作って見ましょう。また、この積み木を使ってできるかたちのパターン集(70通り)がついてます。パズルを解くつもりで、いろいろ考えて挑戦してみてください。一番大切なのは「子どもにかわって、大人が問題を解かないこと」。大人は大人で、子どもが使っていないときに、自分の楽しみとして挑戦してみてくださいね。
■商品名:みんなの積木(ドイツ ロゴ社製)
■サイズ:基尺2.9cm
■内容:積木7ヶ、70種類のパターンカード、説明書
■価格:10,500円
*日本製のものと内容が若干異なります。詳しくは続きをご覧ください。
この積み木は、ロシアの二キーチン夫妻が7人の子どもたちを育てていく中で考えた知育遊びの一つです。知育あそびの第1の条件は「あそびが喜びをもたらすこと。」最大の目的は「子どもの順調な発達を促すこと」だとニキーチン氏は語ります。
もっと詳しくお知りになりたい方は「ニキーチンの知育遊び」をご覧ください。
ニキーチン関連取扱品
■商品名:書籍「ニキーチンの知育遊び」
■著者・訳者:B・P・ニキーチン著 匹田軍次訳
■出版社:暮らしの手帖社
■内容:174ページ
■価格:1,901円■商品名:模様づくり・小
■サイズ:一辺2.9cm(立方体)
■内容:積み木16ヶ、遊び方説明書、布袋付き
■価格:6,825円■商品名:模様づくり・カード
■内容:カラーパターン38枚、方眼14枚
■価格:1,890円■商品名:ユニキューブ
■サイズ:一辺2.9cm(立方体)
■内容:積み木27ヶ、遊び方説明書、布袋付き
■価格:7,665円■商品名:みんなの積木(日本製)
■サイズ:基尺2.9cm
■内容:積み木7ヶ、遊び方説明書、布袋付き
■価格:6,825円
コメント
以前これを読んだときにはピンとこなかったのですが、
「7人の子ども」を育てで、ようやくどの人たちのことか
分かりました。
「くーよん」という雑誌で取り上げられていた夫妻で、「なるほどなあ」と
思いながら読んだのを覚えています。
今度お店に行ったときに、探してみたいと思います。
と言っても、私は積み木が苦手で想像力・創造力を培わなかったので
コンプレックスが先立ち、なかなか楽しめないんですけど。「カプラ」は別ですが。
投稿者 会員番号201番 : 2005年09月25日 10:58






